■主催:RKSプロモーション
■名称:RKSゴールドラッシュ17
■日時:2026年2月1日(日)
■会場:堺市産業振興センター
■住所:大阪府堺市北区長曽根町183-5
写真:大槻彩
第16試合 RKSキックルール スーパーミドル級(76kg)王座決定戦 3分3R 延長3分1R
〇HIDEKI(team gloria)
×YUJI(ROYAL KINGS)
1R TKO(レフェリーストップ)
※HIDEKIがRKSスーパーミドル級(76kg)王者となる。
第15試合 RKSキックルール バンタム級(53kg)王座決定戦 3分3R 延長3分1R
○刻(FASCINATE FIGHT TEAM)
×唯斗(TIGER-GYM)
判定0-0(29-29、29-29、29-29)、延長2-1(10-9、9-10、10-9)
※刻がRKSバンタム級(53kg)王者となる。
第14試合 RKSキックルール スーパーフェザー級(59kg)王座決定戦 3分3R 延長3分1R
〇三輪 力斗(SAVAGE)
×田上 健太(LONE WOLF)
1R TKO(レフェリーストップ)
※三輪がRKSスーパーフェザー級(59kg)王者となる。
第13試合 RKSキックルール ミドル級(72kg)王座防衛戦 3分3R 延長3分1R
○迫 飛河(FASCINATE FIGHT TEAM)
×藤本 羽(フォーオールボクシングコミュニティ)
判定3-0(30-29、29-28、30-28)
※迫がRKSミドル級(72kg)王座防衛に成功する。
第12試合 RKSキックルール フライ級(51kg)王座決定戦 3分3R 延長1R
×小林 大樹(龍生塾)
○三浦 海人(SFKキックボクシングジム)
判定1-1(30-29、29-29、29-30)、延長1-2(9-10、10-9、9-10)
※三浦がRKSフライ級(51kg)王者となる。
第11試合 RKSキックルール 60kg 3分3R
○西川 颯志(昇龍會)
×長澤 敦喜(team TORIGORO)
判定3-0(30-27、30-27、30-27)
第10試合 RKSキックルール ウエルター級(66kg)王座挑戦者決定権 3分3R 延長3分1R
○有馬 伶弐(龍生塾)
×貴之(フリーコー)
判定3-0(30-27、30-27、30-27)
※有馬がRKSウエルター級(66kg)王座挑戦権を獲得する。
第9試合 RKSキックルール 63kg 3分3R
×渡邊 羅偉(渡邊道場)
〇灸太琅(DFC team GOLD DRAGON)
2R TKO(ドクターストップ)
第8試合 RKSキックルール スーパーバンタム級(55kg)王座決定 トーナメント1回戦 3分3R 延長3分1R
×西尾 仁徳(拳心會館)
○大村 絆人(極真会館 水口派 魂心舘)
判定0-3(28-30、27-30、28-30)
※大村がRKSスーパーバンタム級(55kg)王座決定 トーナメント決勝へ進出する。
第7試合 RKSキックルール 64kg 3分3R
×郁弥(old)
○金ちゃん(KICK-BOXING K style)
判定0-3(29-30、28-30、29-30)
第6試合 RKSキックルール スーパーライト級(63kg)王座決定トーナメント1回戦 3分3R 延長3分1R
×山本成上(RKS慎心会館)
〇亜輝(DFC team GOLD DRAGON)
3R TKO(レフェリーストップ)
※亜輝がRKSスーパーライト級(63kg)王座決定トーナメント決勝へ進出する。
第5試合 RKSキックルール 70kg 3分3R
△MOTOKI(レジェンド・ドラゴンGYM)
△詠 隆章(LA GYM JAPAN)
判定1-1(30-29、29-29、29-30)
第4試合 RKSキックルール スーパーライト級(63kg)王座決定トーナメント1回戦 3分3R 延長3分1R
×ちび太(ハーデスワークアウトジム)
○秀磨(WORLDTREEGYM)
判定 0-3(28-30、27-30、28-30)
※秀磨がRKSスーパーライト級(63kg)王座決定トーナメント決勝へ進出する。
第3試合 RKSキックルール スーパーバンタム級王座決定(55kg)王座決定 トーナメント1回戦 3分3R 延長3分1R
×優駿(MOREKICKBOXINGstudio)
〇拳大(FCC)
1R TKO(レフェリーストップ)
※拳大がRKSスーパーバンタム級(55kg)王座決定 トーナメント決勝へ進出する。
第2試合 RKSキックルール セミプロ 61kg 2分2R
○青地 憂樹(reversal gym osaka anne)
×Ka-tsu(STARDUST-GYM)
判定3-0(20-19、20-19、20-19)
第1試合 RKSキックルール セミプロ 54kg 2分2R
×斉藤 大地(パラエストラ森ノ宮)
○久田 翔愛(TEAM SBS)
判定0-3(18-20、18-19、18-20)
オープニングファイト第5試合 RKSキックルール ジュニア40kg 王座決定戦 2分2R 延長2分1R
○中橋 道馬(昇龍會)
×中邨 玲王(拳塾)
判定3-0(20-18、20-18、20-18)
※中橋がRKSジュニア40kg王者となる。
オープニングファイト第4合 RKSキックルール ジュニア 25kg 王座決定戦 2分2R 延長2分1R
×スパイダー光(Team FIST)
○尾張の彪嵐(COMRADE)
判定0-1(19-19、19-20、19-19)、延長1-2(9-10、10-9、9-10)
※尾張の彪嵐がRKSジュニア25kg王者となる。
オープニングファイト第3合 RKSキックルール ジュニア 35kg 王座決定戦 2分2R 延長2分1R
○麻生 大晴(TAISEGYM)
×菅沼 秀翔(one light source)
※麻生がRKSジュニア35kg王者となる。
オープニングファイト第2合 RKSキックルール ジュニア 37.5kg 王座決定戦 2分2R 延長2分1R
○矢野 翔斗(昇龍會)
×HIROMU(至誠会)
判定3-0(20-18、20-18、20-18)
※矢野がRKSジュニア37.5kg王者となる。
オープニングファイト第1合 RKSキックルール ジュニア30kg 王座決定戦 2分2R 延長2分1R
○徳永 毅志(Team FIST)
×優清(拳塾)
判定3-0(20-18、20-19、20-18)
※徳永がRKSジュニア30kg王者となる。


